A.こちらはスニダン側の仕様による正常な動作となります。
スニダンの出品方式について
スニダンでは、管理画面(アプリ)またはAPIの2つの方法で商品を出品できます。
1、管理画面(アプリ)から出品する場合
- フリー出品
- カタログ出品(中古出品)
のいずれでも出品できます。
2、API(WS)から出品する場合
API経由ではフリー出品のみとなります。
通知が届く理由
WSから出品された商品は、まず「フリー出品」として登録されます。
その後、スニダン側で該当商品のカタログが登録されると、仕様により自動的に「カタログ出品(中古出品)」へ紐付けが行われます。
その際、以下のような通知が送信されます。
「フリー出品中の○○が商品登録されたため、中古商品として紐付けを行いました。」
商品URLについて
フリー出品からカタログ出品へ切り替わる際は、商品ページのURLもカタログ出品用のURLへ変更されます。
(URLイメージ)
・フリー出品
https://snkrdunk.com/apparel-free-used-items/XXXXXXXX
↓
・カタログ出品
https://snkrdunk.com/apparels/XXXXX/used/XXXXXXXX
一方、WSの「出品状況」に保存されているURLはフリー出品時のURLのままとなるため、WSから商品ページを開くと「ページが見つかりません」と表示されます。
ただし、商品自体は削除されているわけではなく、カタログ出品用の商品ページへ移行しております。 商品の掲載状況につきましては、スニダン管理画面よりご確認いただけます。
注文・在庫連携について
商品URLの変更による注文連携・在庫連携への影響はございません。これまでどおり正常に連携されます。
今後の対応について
本件につきましては、スニダン側にて修正予定となっておりますが、現時点では対応時期は未定です。